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2013年2月の2件の記事

2013年2月15日 (金)

USBホスト対応USBハブを、au IS12M MOTOROLA RAZR で使用出来るように改造してみた。

前のブログの記事「au IS12M MOTOROLA RAZR に、USB OTG で、USB機器を接続してみた。」で、
au IS12M MOTOROLA RAZR に、USBホスト(USB OTG) で、USB機器を接続することが出来たのですが、以下の制約があることが分かりました。

・市販されているUSBホストケーブル(USB OTGケーブル)だけではIS12MのUSBホストは作動しない。
・何らかの方法で、IS12MにmicroUSB端子から+5Vを入れる必要がある。
・USBホストが作動しても、USBストレージ(USBメモリ等)はUSBハブを経由しないと認識しない(詳細不明)

そこで、HUB経由でないとUSBストレージが使えないのなら、いっそUSBハブを改造してしまおう、ということにしました。

まず、購入したのは、エレコム製「スマートフォン/タブレットPC用USBハブ[セルフパワー/バスパワー共用] U2HS-MB01-4SBK」
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アマゾン↓
ELECOM USBHUB2.0 スマホ・タブレット用 microUSBケーブル セルフパワー 4ポート ブラック U2HS-MB01-4SBK

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ケーブルがmicroUSBになっているので、そのままIS12Mに挿せるのと、5V出力のACアダプタが付属しているので、これを選びました。

購入後、さっそくIS12Mに繋いでみましたが、当然認識せず無反応。ACアダプタを繋いでセルフパワーにしても同様。

なので、改造。

※注意!ここからは自己責任です。根拠が曖昧で、繋いだ機器が壊れる可能性があります。また、改造する事で、メーカー保証は当然受けられなくなります、壊れても泣かない!

まずは分解。
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USBハブの外装は、赤丸のツメ3ヶ所と、青丸のピンで組み立てられています。これらを精密マイナスドライバーなどで横から慎重にこじって開けます。
ピンが細くて折れやすいので注意してください。

基板、裏側。IS12M側のmicroUSBに+5Vを流すために、ACアダプタの+5Vをリード線で直結してしまいます。
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※注意!この改造を行なったUSBハブはIS12M以外の、他のスマートフォンやタブレット端末には、絶対に使用しないでください!壊れる可能性あります!

※但し、もしかしたら、この改造で、他のスマートフォンやタブレットで、充電をしながら(端末側に給電をしながら)、USB機器が使用出来るかもしれません出来ないかもしれません。端末側の仕様(USB周りの回路やOS)によりますので。自己責任で。

で、USBハブにACアダプタを繋いで給電して、おそるおそる、IS12Mに繋いでみたところ、USBホストで動作しました!
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動作を確認したのは
・USBキーボード
・USBマウス
・USBメモリ

ただ、これだと、ACアダプタが必須で、コンセントが無い所では使えません。

そこで、USB microB 端子の延長ケーブルを購入、
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ハブのDCコネクタを取っ払って、USB microBのメスに置き換えました。

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これで、USB microBで+5Vを出力するモバイルバッテリーなどで使えるようになりました。
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ついでに、付属してきたACアダプタのDCプラグもUSB microBオスに取り替えちゃいました。
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2013年2月11日 (月)

タミヤ 1/35 IV号戦車D型 をリモコン化(ガールズ&パンツァー)

アニメ「ガールズ&パンツァー」を観て、私の中の戦車プラモ熱が再燃しまして、劇中の戦車のプラモデルを作りたくなりました。

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タミヤ製の 1/35 IV号戦車D型 のプラモデルは、元々がモーターライズキット(モーターとギアと電池で走行出来る)だったらしく、今の組み立て説明書からは、それらの項目は削除されていますが、ランナーにはモーターライズ用のパーツがそのまま残っています。

そこで今回、それを利用して、リモコン走行が出来るようにしてみました。せっかくなので、砲塔の電動での回転もチャレンジしました。

そもそも、なぜラジコンではなくリモコンなのかというと
・リモコン安い!、ラジコン高い!!!
・自作がらくちん。リモコンなら車内スペースあまり気にしなくていい。
・子供の頃(1970年代)、リモコン戦車は憧れだった。

てな理由からです。
その後、ラジコンも安価で完成させました。
  ↓
タミヤ 1/35 IV号戦車H型(初期型) をラジコン化(ガールズ&パンツァー あんこうチーム)

このページのIV号D型の砲塔回転ナシ版を作って、上記IV号H型で使用したラジコン回路を載せると、一番お手軽で安上がりな、ラジコンIV号戦車D型が出来上がります。

1/35のIV号戦車D型のラジコンが欲しくて、お金に余裕がある方は、タミヤから発売されている
1/35 RCタンク バトルシステムシリーズ No.3 ドイツIV号戦車J型(2.4GHzプロポ付)
を購入して、これのシャーシに、1/35のIV号戦車D型のプラモデル(タミヤとかプラッツとかドラゴンとか)の車体上部を組み合わせて作るのもアリです(但しタミヤのIV号D型のプラモは車幅がちょと広いので注意)

さてさて、今回のモーターライズ化に当たっては問題がありまして。古いキットなので、想定されている当時のギアボックス等が絶版になっています。
あの懐かしの板金製のギアボックスや縦に持つベージュ色の筆箱のようなリモコンボックスも今は売っていません。
今でも探せばなんとか当時品が手に入るらしいのですが、今回はあえて、今普通に手に入る部品を使って作る事にしました。


ここで注意点。可動モノを作る上で重要な事があります。

・とにかく強度優先
動かして壊れてしまっては悲しすぎますので、外から見えない所でとにかく強度を考えながら工作します。

・分解出来るように
作っている最中や、完成した後、調整やメンテナンスのために、パーツ類は組立分解が容易に出来るようにしておきましょう。

※これらで意外と役に立つのが、プラ板での工作。プラ板は加工が容易でしなりがありなおかつ意外と丈夫です。プラ板の積層を多用しています。
この際、接着には溶剤系の「プラを溶かして接着」する接着剤を使うと強度も安心です。私の先輩曰く「溶かしてくっつけちゃうんだよ!最強だよ!」

私はタミヤセメントの「流し込みタイプ」を接着する両面にたっぷり塗って、乾く前に圧着、その後も周りをなぞって浸透させて完全接着させています。
あと、そのあとに瞬間接着を塗って補強に使ったりします。

(注意:瞬間接着剤の上に流し込み接着剤は塗らないでください。瞬間接着剤が溶けます)

(画像クリックで拡大します、ちょおへたっぴですが、皆さんの参考になれば幸いです。ロードホイールのキャップをうらおもて間違えて接着していました、とほほ)

先ず、キットですが、組み立て説明書でAランナーの「不要部品」と書かれている部品が、モーターライズ用の部品です。

A8,A9 の「ファイナルカバー」を、A10,A11 にすることで、ギアボックスのシャフトが通るようになります。
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D4 の「リアホイルA」の代わりに、A2とA12 を使い、中にポリキャップを入れて接着する事で、リアホイルが回転するようになります。
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ギアボックスは「楽しい工作シリーズ No.97 ツインモーターギヤーボックス」を使いました。
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このギアボックスを選んだ理由は、
・手に入りやすい。安めの価格。
・大きさが手頃(今回の場合は大きさ的に、加工をしないと車体内に収まりませんが、プラ製なので加工がしやすい)
・汎用の130モーターを使っているので、モーターの交換がしやすい。
・二つのギアボックスが連結されているようなモノなので、左右の軸が同一線上にある。
(ギアボックスが左右に分かれると、軸を同一線上に並べる平行出しがちょっと面倒)
などです。

そのままでは入らないので、シャーシにおもいっきり大穴を開けました。
このキットは車体が一体成形で箱形なので下面に大穴を開けても強度にあまり影響を与えません。
そしてプラ製なので、でっかい穴を開けるのはけっこう簡単だったりします。
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メインシャフトの位置が合うように、そしてボディ上部がかぶさるように、ギアボックスを削って位置決めをします。
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ギアボックスの固定には、プラ板でステーを作って、そのステーを介して2mmのビスナット4本でシャーシと固定しました(元がギアボックスを前後にスライドさせて調整出来るようになっていたのでそれに準じましたが、スライドは特に必要なさそうです)
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「ドライブスプロケット」とシャフトの接続ですが、ギアボックスに「不要部品」として入ってきた黄色いポリキャップが丁度使えました。
ポリキャップの左右を平行に切り、スプロケットの裏の六角穴の2面に0.5mmのプラ板を接着するだけでちゃんと固定されて回せるようになります。
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シャフトは比較的柔らかい金属なので、金属用ノコでガリガリ切って金属用ヤスリでガリガリ削って切り口を整えます。
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下に大きく開いた穴は0.3mプラ板をアンダーガードとして接着。
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上部ボディとシャーシはただ被せるだけになっているので、前側はプラ板で引っかけを作りました。
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後ろは不要部品の A13 を、ボディ後ろの C45 に接着する事で、上部ボディがシャーシに引っかかるようになります。
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リモコンボックスは、今回は砲塔の回転も行うので「楽しい工作シリーズ No.106 4チャンネル・リモコンボックス」を購入しました。
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また、本体との配線は、外せたほうが良いので、なにか4pinのコネクタが無いかと探したら「アイネックス ファン用電源延長ケーブル WA-094」が丁度、1個買うだけで 4pinのコネクタのオスとメスが1セット手に入るので、これを2個購入。
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本体側にメスのコネクタ、リモコン側にオスのコネクタを付けて、ケーブルが取り外し出来るようにしました。
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砲塔の回転には「楽しい工作シリーズ No.189 ミニモーター低速ギヤボックス(4速)」と「楽しい工作シリーズ No.121 プーリーユニットセット」を使うことにしました。
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上部ボディにギアボックスを固定するためにプラ板で工作。
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ギアボックスの固定にはボックスマウントL2をギアボックスに差し込んで使うのですが、下(上側)はそのまま使用、上はスペースの関係で、同じ役割をするものをプラ板で作って2mmビスで固定しました。
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砲塔とギアはプーリーとベルト(輪ゴム)で伝達。
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無事に本体内に収まりました。
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砲塔とプーリーは3mmビスで固定しました。
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リモコンで自由に走らせられる上に、砲塔まで回転させられると、楽しくて、感無量です。

子供のころはリモコン戦車は買ってもらえず憧れだったので、今になって子供のころの夢が叶って、とても嬉しいです。

駆動系が完成したので、これから外装の組み立てと塗装です。

追記:2013/09/13

今回、製作時に、走行させると、ドライブスプロケットの歯がゴム履帯の穴に合わずに履帯がホイールに乗り上げる事がありました。
モーターで回してみて注意深く観察すると分かるのですが、大体が同じ歯のところで乗り上げをします。
ですので、その歯をデザインナイフ(アートナイフ)などで、若干背を低くしたりほんの少し角を丸めたりするなどの成形をしてやると、うまく履帯の穴に入ってくれるようになりました。
但し削り過ぎないように様子を見ながら少しずつ。
あとスプロケットホイールの軸がズレてても履帯との噛み合いが悪くなるので注意しました。

追記:2013/03/30

やっと外装が塗装前のところまで出来ました。

タミヤのIV号D型のキットと、実車やガールズ&パンツァーのアニメ内の車体とを見比べて、目立つ所だけ、ちょっと追加工作しました。
そのちょっとが、けっこう大変でした。

まずはロードホイールのキャップを後期型に。
タミヤIV号D型のキットには車外装備の予備転輪が付いてくるのですが、これが後期型の転輪です。
これのキャップが4個ありますので、複製して16個作りました。
「おゆまる」で型を取り、そこにタミヤ・エポキシ造形パテ(速硬化タイプ)を詰め込んで複製しました。
初めて「おゆまる」での複製にチャレンジしたのですが、元パーツのかなり細かいディテールが再現出来て驚きました。
やりかたは「おゆまる 複製」で検索をかけると、いろいろ出て来ますので参考にしてください。

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あとは、タミヤIV号D型では省略されてしまっている、砲身に付くアンテナ避けの固定リングの追加(これ追加工作してる人が意外と少ないです、目立つ特徴なのにぃ)、操縦手席の窓の開口、通信手席機銃の照準の穴の開口、ノテックライト(説明書ではブラックライト、C57)の基部の撤去、キューポラ正面の直接照準器の追加、砲塔上面の信号弾発射ポートのディテール追加

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キューポラ基部後部の補強板の追加、伸ばしランナーを切って先端をライターであぶって頭を丸めてリベットを作るなんて、20年ぶりですよ。ちょっとオーバースケールになってしまいました。
追記:Blu-rayの4巻を見たら、この補強板の突起はリベットじゃなくて六角ボルト?になってました。なのでこの大きさでもぎりぎりセーフ!?(でもやっぱり大きい)

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組み立てていって最後に問題発生!、発電機エンジン用マフラーの位置決めと固定が曖昧なのと、固定してしまうと、ボディが取り外せなくなる可能性が出てしまいました。
最終的に、発電機エンジン用マフラーに真鍮線を接着して、マフラーの上に真鍮線用の穴を開けて、そこに上から差し込み、発電機エンジン用マフラーの取り外しが出来るようにしました。

まだ付けていない車外装備品は、全体塗装後に接着する予定です。
実は戦車模型では、塗装前に車外装備品を全部接着して、車体塗装後に車体表面の装備品を塗るという方法も一般的なのですが、今回はとある理由から、車体塗装後に車外装備品を接着していく方法を取りました。

さてさて、ではでは今度は塗装です。

追記:2013/05/14

さて塗装ですが、私は生まれてから一度も戦車のプラモデルの塗装をした事がありませんでした。
なので、これが、人生で初の戦車プラモの塗装です。

戦車の塗装で、ずっとやりたい事がありました。
それは、ホビージャパン1984年08月号の、特集記事「秘伝公開 君にも上手に塗れます」の「州平のドライブラシ七変化」

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AFVモデラーの松本州平大先生といえば、私達の世代では、ドライブラシの達人で、「改造しちゃアカン!」の名言(迷言?)で知られ、「買うたやめた音頭」の命名者であります。
松本州平先生のドライブラシテクニックを解説したこの記事を読んで、ずっと「これを実践してみたい!」と思っていました。

しかしながら、この記事の作業をただマネるだけでは同じレベルの作品が出来上がる事は絶対にありません。
なぜなら、この記事は、松本州平先生が当時行なっていた作業を解説しているだけですから、その根源となる松本州平先生のそれまでの実践と経験の蓄積は、作業手順を真似しただけでは絶対に手に入れられないからです。

でも、その手順を真似する事によって、そこから色々な発見や技術の蓄積は得られます。
これを足がかりにして、ここから自分なりの塗装技法を構築していけば良い訳です。

全面ドライブラシをしようと考えたので、なるべく平面部分が多いほうがいいだろうと思って、車外装備品は全体塗装後に後付けとしました。


そんな感じで、まず筆やら塗料やら買ってきました。塗装は15年以上ぶりになります。
松本州平先生は、この記事の中でドライブラシのパレットとして自分の手の親指を使っています。ティッシュだと毛羽立つので。
私はキッチンペーパーを使いました。当時は無かったですからキッチンペーパー。
使ってみてドライブラシの塗料の拭き取りにキッチンペーパーはとても有効でした。

さて、記事を読んで、真似をしたのですが、記事とは当然色が違うのでそこは自分の感覚で。
読みながら作業を進めて行ったのですが、本来ならツヤを消すためにフラットベースを常に塗料に混ぜながら作業をしないといけないのですが、それを忘れていました。

塗っていったら、ツヤが出てテカテカに・・・
戦車はつや消し塗装が基本なので、この上からつや消しトップコートを吹いても良かったのですが、、、なんだか、今回のびみょーなツヤありの塗装面が面白く感じてきて、このままでいいかな、ってことで、あえてツヤを消さない事にしました。
車外装備品を取り付けて塗装して、塗装作業は完了です。

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次はデカール貼り。
プラッツの「IV号戦車D型 -あんこうチームVer.-」を購入してあるので、それから大洗マークと「六」の文字のデカールを持ってきて「校内戦->聖グロリアーナ女学院戦Ver.」としました。
プラッツのIV号D型は、残りのあんこうマークと、モデルカステンのデカールセットから大洗マークを持ってきて、「全国大会出場Ver.」にしようと思います。
初めてカルトグラフのデカールを貼るのですが、袋から出したら大洗マークの縁がギリギリまで無しになっていて、「デカールは余白を切るもの」という私の中の常識が崩れました。これがカルトグラフのデカールの力なのでしょうか。

平面や単純な曲面へのデカール貼りは昔からやっているので、大洗マークは苦もなく貼り付けられました。
問題は、砲塔側面の複雑なオウトツ面に貼らなければいけない「六」の文字。
初めてマークセッターを購入して、使ってみました。
そしたら、大失敗!、デカール伸びちゃいました、伸びるんですね、これ程とは予想外でした。
左側面で失敗したので、右側面はなんとかちゃんと貼ることが出来ました。
(マークセッターじゃなくてマークソフターのほうを買って使うのが正解だったみたいです、失敗)

最後に、マーキングのカスレ退色表現。
モデルグラフィックスを読んで「ドライブラシの要領で」とあったので、やってみたら、やり過ぎた!!!これも大失敗!

という感じで、最後の最後で、失敗が続いてしまいました。


これも経験です。やってみないと分からなかった事ですから。次回に、この失敗の経験を活かしたいと思います。

こうして、やっと
「タミヤ 1/35 IV号戦車D型 リモコン化改造 ガールズ&パンツァー仕様」
が完成しました。
(後であちこち間違ってるのに気が付きましたがもう遅いのでキニシナイ!)
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せっかくのリモコン化改造なので動いている動画を撮影しました。

↓撮影てすと動画(IS03使用)

↓追加で野外撮影(近所の公園で撮影しました。IS12M使用)

リモコンにスマートフォン(IS12M)を固定して、走らせながら、中腰で歩きながら、撮影しました。けっこう苦労しました。

Camera  

ガールズ&パンツァーのおかげで、人生初の戦車プラモの完成です、無事に達成です。
とても楽しく作ることが出来ました。

 

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